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 名称


 所在地





 創業

 設立

 資本金

株式会社 川鋳


〒919-0483 
福井県坂井市春江町石塚28号31番地

TEL : 0776-51-1369
FAX : 0776-51-4696


1955年 1月

1972年 4月

4,000万円

代表者
 
 
規 模
 
 

系列会社

 
 

取引銀行

取締役会長 川上 誠
取締役社長 川上 裕之
 
土 地 5093.5㎡
  1849.44㎡
 
株式会社 寿金属
代表取締役 川上 裕之
 
福邦銀行 春江支店
北陸銀行 三国支店
 
技 術 の 特 徴    
 
 鋳造技術は高度に精密に進歩しています。

近年は鋳物作りにも、ハイテクシステムが応用され、より、精密な高級鋳造品の製造を可能としています。

 複雑に多様化する次代のニーズに確実に応えるために、当社は鋳造技術開発に積極的に取り組み、

未来の鋳造技術の領域を切り拓きたいと考えています。

 
精   度   
 
 普通鋳鉄を初めとし、FC350クラスの高級鋳鉄、

又、強度が高く耐圧、耐地上衝撃、耐食性に優れている球状黒鉛鋳鉄を製造している。

 最近では超精密加工機械の需要により、熱変態が格段に小さい材料が求められている。

それに対応する
ように我社では、低熱膨張鋳鉄も手掛けており、客先に満足のいく製品を提供しています。

沿   革

1955年 01月 川上幸雄、故川上正信共同出資により川上兄弟鋳造所を発足
福井市福万町に工場延べ330㎡新設する。
1960年 03月 川上誠  入社
05月 福井市灯明寺町に本社工場移設、延べ1,221㎡新設する。
大物鋳造部品対応の為、3tキューポラ、走行クレーン5t/2台、3t/5台、
2t/2台、フォークリフトを設備導入する。
1966年 04月 本社工場一棟396㎡増築する。
1967年 12月 本社工場一棟660㎡増築する。
1969年 06月 資本金360万円にて株式会社 川上兄弟鋳造所と法人化する。
08月 坂井市春江町に春江工場延べ673㎡を新設する。
小型造型ライン2台、キューポラ1.5t/2基、ショットブラスト設備を導入する。
1970年 10月 石川県七尾市に七尾工場を設立する。
1972年 04月 坂井市春江町に本社移行、集約する。
社名を有限会社 川鋳とする。
1976年 04月 川上裕之  石川県 アサヒ鋳工へ見習い。
1978年 10月 川上裕之  入社
1979年 04月 川上泰弘  入社
1980年 03月 フラン造型機及び砂再生機の設備導入する。
中物鋳物の生産を主体に製造を開始する。
1984年 03月 高周波誘導炉を設置し、同時に工作機械本体部品及び、ダクタイル鋳鉄の生産を開始する。
1989年 10月 主型造型工場と砂再生装置延べ283㎡増設する。
フラン造型機及び砂再生機を新設し、製品の安定供給化を図る。
1995年 03月 代表取締役社長に川上誠を就任。
1996年 08月 川上直邦  入社
1998年 04月 工場増設、3tクレーンショットブラスト設備する。
1999年 04月 資本金一千万円に増資、株式会社 川鋳とする。
2000年 10月 事務所並びに社員寮延べ174.6㎡新築する。
2003年 06月 出荷、塗装工場延べ158㎡増設する。
2006年 11月 福井県知事より経営革新の認定を受ける。
12月 工場北側へ溶解、組立工場延べ330㎡を増設する。
高周波誘導炉2t設備する。
同時に砂再生機一式5t、造型ミキサー10tを新設する。
2007年 01月 福井県知事より「実は福井」の技の認定を受ける。
03月 資本金一千五百万円に増資
06月 ISO9001・2000  認証取得
09月 創立50周年行事
2008年 02月 資本金二千万円に増資
2009年 01月 電気誘導路周辺 集塵設備450導入
02月 資本金四千万円に増資。
09月 発光分光分析装置を設置
2010年 05月 ISO9001:2008更新
2011年 02月 万能試験機及びシャルピー式衝撃試験機を新設する。  
  03月 黒鉛球状化率、測定装置を新設する。  
2013年 04月 代表取締役 社長に川上裕之を就任。  
2014年 02月 工場内環境設備の為、産業用掃除機スイーパー及び床洗浄器スクラバーを設置  
2016年 03月 坂井市春江町石塚29-27に工場新設。  





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